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2015年12月18日 (金)

大木兄弟生誕50周年特別記念LIVE!@渋谷

『大木兄弟生誕50周年特別記念LIVE!』を観に、東京・渋谷ツタヤO-EASTへ行ってきました。Theピーズ・V&Bハルさん(オオキハルユキ)とTOMOVSKY・V&ALLトモフ(オオキトモユキ)のお誕生日当日に例年なら下北沢Que(満員280人)でのバースデイパーティーLIVEが半世紀を祝してO-EAST(満員1300人)で開催されました。ご兄弟あわせて100歳記念☆

びっくりした。なんか、見てはいけないものを目撃してしまった。実質3時間だったはずだけど、あっという間だった。体感は3秒くらい。

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ピンク矢印がO-EASTの入口階段、ホワイト矢印は1階duoの入口

お客層 男女比 2:8 年齢層 10代~50代 平均すると40歳くらい
行く前に、お誕生日LIVEってスペシャル感があって果たしておれなんかが行っていいものだろうかと悩む。ハルさんのことを「ハルくん」と呼び、トモフのことを「トモくん」と呼び、それぞれ30年ちかく愛と金と体力を注ぎこんでいるひとらが1299人(おれ除く)!……行きたいけど、行きたくない。いや、Theピーズ×TOMOVSKYの対バンLIVE観たいなー、……なんとか1300人目に入れてもらえないだろうか。
そういえば、Theピーズのお客層とTOMOVSKYのお客層って重複しているんだろうか。トワイライト・ロカビリーのTheピーズとミッドナイト・パンクのTOMOVSKYをどちらも熱狂的にスキ♡ ってひとがいたら……それなりの世捨て人じゃなかろうか。1300人(おれ含む)の世捨て人……だったらなんとかなりそうだ。

開場~開演まで1時間あったらのんびりでもいいんだけど、なにしろチケット売り切れなのにうっかり整理番号2桁台だったから、これは権利行使しないと失礼だろ、とおもってはやめに行ったので実質4時間ちかく立ちっぱなし。平気だった。3秒☆

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ご兄弟イラスト特大パネルはたくさんのお祝い生花のフレッシュな香りに包まれていた

開演までの時間はご兄弟のお子ちゃん時代(生まれたて~未成年まで)のツーショット写真スライドショーを見上げながらふわふわ待つ。見覚えのあるTOMOVSKYイラスト集収録の写真(ラブリー♡)のほか、チェックシャツにVネックセーターをお揃いで重ね着している小学生くらいの写真(ラブリー♡)とか、ずっと見ていたら、ずっと知り合いのような気がしてきた(錯覚)。ほんとうちの子たち、半世紀ずっとカワイイわ♡ (完全に錯覚)


まず増子さん(怒髪天・Vo)がふわっと登場され「今年1年間でじぶんが2番目(?)におおく聴いた楽曲はTOMOVSKYだ。哲学だから」とTOMOVSKYを紹介。

今夜の増子さんの愛Ⅰ:ご兄弟の赤子ツーショット写真をそのままフォトプリントした“brother”Tシャツ黒(着用ちゅう)を示しながら
増子「おれらとかお客さんが言うのはわかるんだよ。これ見てハルさんが『かわいい♡ すぐ着たい♪』って……あのひと50(歳)で、だいじょうぶなの?」
だいじょうぶ。おれLIVEちゅうしか知らないけどハルさんいつもだいじょうぶじゃない。ハルさんの体液はアルコールでできているからなー。
増子「で、これね、スノードーム(記念グッズのご兄弟スノードームを振ってみせる)、ながく生きてるからみんなスノードームがどういうものかぐらい知ってるでしょ? これ、限定で何十個? 何百個つくったの? って訊いたら、千個ってゆうんだよ」
お客「!!!」
増子「わかっているね! ひとり1個ずつ買ってかえるように!」
物販のお知らせだった。

①バンドTOMOVSKY(V&ALLトモフ、Bハルさん、Gはかまださん、Ky大塚嬢、Drクメムラ嬢)の5人バンド:10曲1時間くらい
トモフ「シアワセ♡ 超満員♪」でスタート。←黒タイドアップストライプ柄シャツ姿
トモフが登場時にあんな落ち着いてうきうきしているなんて、はじめて見た。7月に16TONS with allyの後に登場時点ですごく嬉しそうでレアだ、とおもったんだけど、下手したら廊下に立たされた子どもみたいなムードで舞台にあらわれることもあって「身内のかたに不幸でもあったのかしら」「おれ、ここ来ちゃいけなかったのかしら」ってどきどきするんだけど、今日はここ来てもよかったみたい。よかった。
トモフはじぶんがけっこう愛(溺愛)されていることにあんまり気づいていない節があって、スットコドッコイだなー、このひと、いつ気づくのかなー、とおもって観察してたんだけど、やっと徐々についにとうとう気づいたみたい。50年目にスットコドッコイ返上☆ 気づいた上でどう思うかはトモフの自由だが。
ただ、間違いなく会場じゅうで1番ハシャいでいたのは、ハルお兄ちゃんだった。←まだ正式には紹介されていない本日2人目の主役(“brother”Tシャツ黒ご着用)
ハル「おとうさん、おかあさん、ありがとう☆」と感謝しながらピョンピョンしてた。わかりづらいハシャギかた。なんかもうハルさんがハシャいでいるのか、怒っているのか判別できなくなってきたぞ。エネルギーだだ漏れ☆ 空っぽになっちゃわないといいけどな。

『スポンジマン』『あのハナシのつづき』『ムカシミタイニハアソベナイ』『いい星じゃんか』『こころ動け』『無計画とゆう名の壮大な計画』『ほめてよ』『映画の中』『SKIP』など(だったかなー)


『無計画とゆう名の壮大な計画』でお客さん(男性)に肩車してもらうために靴を脱いだところとか、『映画の中』でTOMOVSKYライブでおなじみの特大クラッカー(赤)をちゃんと披露したところとか、かわいい♡ ←トモフはなにをしてもなにもしなくても安定してカワイイです

『SKIP』でエアお手紙のあと、さわおさん(the pillows・V&G)を呼び込みギターを弾いてもらう。
さわお「……いいんですけど、10分前じゃなくてもっと前に言ってもらえますか? あと、曲は好きだけどギターは弾けません!」←缶チューハイ片手に“brother”Tシャツ白ご着用
トモフ「多く見積もっても15分前だった! 事前に言うと断られるかとおもって……直前なら勢いでやってくれるんじゃないかと……」
! おれ、トモフの体液がインスピレーションでできているからいつもその場で言いだすのかとおもっていたんだけど、まさかの戦略だった! トモフの小悪魔ストラテジー☆
「さわお君が弾いてくれればそれが正解だから!」で押し切りギターを弾いてもらったトモフ。つまり、ギターを手渡したはかまださん側も10分前に言われたってことだ。←マイクのないところでコーラス。どっちもけなげ☆

今夜のさわおさんの愛:トモフの無理強いにお客がざわざわしていたら
さわお「DVD撮ってんじゃねぇよ! 笑って聴く曲じゃねぇんだよ!」
たしかに『SKIP』は笑って聴く曲じゃない。まだ明けきらない明け方のベランダか屋上か外階段でひとりで聴くとボーっとする。その時間帯なら、どっちかと言えばおれ『突破』派だけども。あんなに大事におもっておられるのに、作った張本人が自由すぎる。強権発動☆

今夜の増子さんの愛Ⅱ:ふたたび本日のもうひとりの主役を紹介するためにふわっと登場
増子「(双子はまっすぐ立っていられない、とのけぞる姿勢をひとしきりマネしてから)ハルさんは男の色気が……」
お客「???」←同意する気配なし
増子「昭和のダメ男の色気が……」
お客「! ああ!」←即座に同意した
……ハルさん、なにをしでかしたんだろう。
そして繰り返しスノードームを1個ずつ買ってかえることを強く指示。物販のお知らせだ。

②Theピーズ(V&Bハルさん、Gアビコさん、Drシンちゃん=佐藤シンイチロウthe pillows・Dr)の3人バンド:12曲1時間くらい

『底なし』『ゴーラン』『焼めし』『ドロ舟』『三度目のキネマ』『絵描き』『リトルボウズ』『キャロ』『血の丸』『とどめをハデにくれ』『日が暮れても彼女と歩いてた』『真空管』など(だったかなー)


たのしかったねー、『ゴーラン』♡ たのしかったねー、『三度目のキネマ』♡ ただ、おれ『グライダー』の「エンジン無いんで静かなもんで」ってところだいすきでそこばっかり聴いちゃうからTheピーズの曲名ぜんぜんおぼえられてない、ので曲名かんちがいだったら謝ります。

今夜のシンちゃんの愛:Queよりステージの縦横がひろいからお互い遠くてさみしいね、という話をハルさん&アビコさんがしたあと
ハル「シン、ちゃ~~~ん!」←急にふりかえって遠投
シンちゃん「…………ハ、ル~~~!」
! まさか山びこ、返ってきた! やさし☆
前からおもってたけど、Theピーズは3人とも雨に濡れた子犬をほうっておけなくて家に連れてかえっちゃうタイプじゃないかしら。いいんだけど、人材の多様性という面では0点だ。会社なら1年以内につぶれているとおもう。バンドでよかった。

③バンドTOMOVSKY×Theピーズ=スペシャル7人バンド(ツインドラム):4曲くらい
Theピーズ『生きのばし』、TOMOVSKY『我に返るスキマを埋めろ』、Theピーズ『グライダー』、TOMOVSKY『歌う50歳』←世界初公開新曲☆

『我に返るスキマを埋めろ』ではふたたび、さわおさんがVoで呼び込まれる。
ハル「the pillowsは昨日までツアーで札幌にいたのに、こんなこき使って……なんとかハラスメントになるんじゃない?」
SKIPハラスメント=『SKIP』ファンに本番10分前にギター演奏を強要すること。作者本人のトモフと山中さわおさんとの間でしか成立しないドメスティック・ハラスメント。訴えられることはなさそうだけど、さわおさんがトモフを嫌いになっちゃう可能性はある?

『グライダー』ではご兄弟の手によって白い紙ヒコーキがたくさん客席に飛ばされた。手を伸ばして遊んでいたら、ベースを助っ人さんに預けてハルさんもトモフもいなくなった。大塚嬢が「あっちあっち☆」という感じで2Fバルコニーを指差すので振り返ったら、満員の2F席(関係者席)をかき分けてハルさんが手すりにたどりついたところだった。そして「トモ、はやくはやく」と手招きした。
遅れて、座っているお客さんをかきわけて少し離れた位置の手すりまでたどり着いたトモフ。ご兄弟は「せーの」で紙ヒコーキを宙へ。それは見たいと望んでも手に入らないような、世にも美しい光景だった。

そうか、ハルさんはおもしろそうなことを思いついたら、友達みんな誘って「せーの」で一緒にやりたいんだ。きっと、おもしろそうなことやる時は呼んでもほしいんだ。
そして、ハルさんほど無我夢中になれないじぶんに気づいてかトモフが少しさみしげに笑っていた。最後に1つ残った紙ヒコーキをハルさんに手渡しながら。そのあいだずっと『グライダー』リフレイン。

1991年のカステラ『くさったジャム』のなかで「変わった場所に行って/変わったヒトに会って/それでも何一つ変わらない」ってトモフ(※まだトモフじゃない)は歌ってたわけだけど、2013年のTOMOVSKY『手のひら』のなかで「なにもさわらず乾いた手のひら/見ている(中略)なにも変わってないこの手のひら/かざす」ってトモフは20年越しでおなじことを歌っている。作品群に通底するこの罪悪感とさみしさはなにに由来するのか。
8月のひとりTOMOVSKYでカステラ『セミの唄』演奏前にトモフ「カステラは有名だったけど、人気がなかった」とタイムリーカステラファンが聴いたら泣いて嗚咽しちゃうようなことをサラッと言ってたんだけど(謙遜?)、あれは「Theピーズよりも」ってゆう意味だったのかな。
ハルさん罪深い。でもさ、どう見てもハルさん依存体質じゃない。依存体質なひとの最大の欠陥は他人に依存させるのも巧いことだよね。ハルさんに恋したひとはみんな病気になっちゃうとおもう、男女問わず。音楽家でよかった☆

「少年のような心をもった大人」みたいな陳腐な表現あるけど、あいつらふたりとも少年そのものだぞ。しかも3歳くらいだ……どうするんだろう、こんな「恐るべき双子」(by増子さん)生みだしてしまって、だれが面倒みるんだ。

さておき、『グライダー』のあんなに音が鳴っているのに、なんの音も聴こえないかんじがそのまま景色になって、ほんとにキレイでびっくりした。

今夜のアビコさんの愛:トモフ「うたう50歳~、50歳~♪」ではじまった『歌う50歳』
ハル「ナーウ、アイアム♪」
トモフ「ウィーアー! アビコもだからね!」
アビコ「!」
ハル「ジャストジャストジャストジャスト!」←このくだり2周めフィフティーとつづく
アビコさんがギターをかかえたままのけぞって後ろを向いているのでハルさんの全力の悪ふざけに腰砕けに……? と心配していたら
トモフ「アビコが泣いてる!」

でもそうか、いまステージ中央にいる3人は、バンドメンバーとか双子の兄弟とかの関係性以前に同級生のお友達なんだ。3年くらい前のひとりTOMOVSKYでトモフはアビコさんについて「もともとおれの友達だったのに!」と急に言っていた。トモフはアビコさんの件でハルさんに対して30年越しの嫉妬を……! ながい、嫉妬。

④アンコール・「ハッピーバースデイ~大木兄弟♪」合唱&ケーキ登場&1965年に生まれたビートルズの曲:『In My Life』『Happy Xmas』『Birthday』(だったかなー)

スーツ姿のご兄弟再登場。トモフはベーシックスーツなんだけど、ハルさんダブルスーツにキラキラベルト……チンピラ風? おふたりともちょっとゆるそうなところがおそろい☆
グレートマエカワさん(フラワーカンパニーズ・B)がパティシエ姿でバースデイケーキを運んできた。歩くたびにローソクの火がどんどん消えちゃう。ハルさんがさくっと点け直した。

おれ、実物のグレートマエカワさんはじめて見たんだけど、はじめて見たグレートマエカワさんは…………パティシエ格好で恐縮しながらベースを弾いておられました。こんな第一印象でいいんだろうか。

⑤ラストはみんなで写真撮影♪

今夜のトモフの名言:(グレートマエカワさんに「トモくんハルさんお誕生日おめでとうございます」と言われて)
「なんでおれはトモくんで、ハルはハルさんなの?」

ステージ上におけるご兄弟呼称いちらん(ハルさんの表記は本来「はる」)
増子さん:ハルさん、トモフスキー
さわおさん:ハルくん、トモくん
グレートマエカワさん:ハルさん、トモくん
シンちゃん:ハル、トモ
アビコさん:ハル、トモ
はかまださん:ハルさん、トモさんあるいはトモフ
大塚嬢:ハルさん、トモさん
クメムラ嬢:ハルさん、トモさんあるいは船長
距離感と人柄がでているかもしれない、別にでていないかもしれない。

まとめ・公演時間ぜんぶで3時間くらい やった曲数30曲超
歌った。すごい歌った、おれ。「ハッピーバースデイ~大木兄弟♪」はさておき、本日の主役(ハルさん&トモフ)のLIVEちゅうに、本日の主役(ハルさん&トモフ)がつくった大事な曲をこんなに大声で雑に(音程もタイミングも合ってはいない)歌っていいものなのか……いっか、ハルさんもトモフもたくさん「せーの!」と「歌え!」言ってた。「ちやほや」って歌うことだったのか。 

余談・終演6時間後
帰宅して日付も変わって明け方になってから、急に思い出して涙がいっぱい落ちたので、なんだろうコレとおもったら、おれ、嬉しかったらしい。うれしくて泣いたことなんてなかったせいか、情報処理に6時間もかかった。われながら拒絶体質はなはだしい。

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チケット入手は9月初頭都内で局地的大雨&竜巻注意報&高湿度日。もう150年くらいまえのことのような気がする。

1年前のTOMOVSKY晩秋ディナーショーで「2015年は12月13日までに49本LIVEをやって、12月14日の50歳の誕生日に50本目のLIVEをやる」ことを目標に掲げていたトモフ。おれの数え方が間違いじゃなければ、この日でちょうど50本目? 有言実行☆ 10月ちゅうなんて10回LIVEしてる。すごい追い込み。

お誕生日もお誕生日じゃないなんでもない日も、ご兄弟が溺愛されまくりますように。

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B2版ポスターが自宅壁にはおおきすぎたのでフレームに入れました


【2016年12月14日追記】
で、1年たってこの日のLIVEがDVD化されたのでいそいそ購入してきっちり12月14日に開封し、、、ようと決めてたんだけど我慢しきれず1時間くらいフライングした。うん、よかった。副音声のご兄弟によるなかよし漫才(歓談?)がひどい。まちがえた、すごい。映像を見ながら映像とおなじタイミングでおなじこと言ったりしてる。ふだんからご兄弟プライド高いなー、と感じてたけど(プライドの低い音楽家なんかいたらやめちまえ☆)理想も高い。ハルさんちょうしゃべってる。すごくおもしろい。てっきりコード好きで曲つくってLIVEやってるんだとおもってたら「ちゃんとしたリフを作りたい」とか言ってるし。え! まず“ちゃんとしたリフ”なるもののイメージが共有できないけど、ギターの? ベースの? でもトモフは即理解してる。いいなー。流暢に演奏しにくくて歌いづらい曲をつくりたいって野望? トモフは「神聖かまってちゃんに入りたい」とか言ってるし、トイレ行っちゃうし。上昇志向? 出演者に対する注文も多い。客に対する要求も高い。おふたりの幸福満足度が心配です。ご兄弟のボディは今日で51年モノのヴィンテージだけど、中身はまるで昨日生まれたヒトだ。無菌室なのかな。副音声なのにピー音重ねてるし、最後にスペシャルゲスト登場しちゃうし。永遠に聴いてたい。
正直、おれの記憶版のが高精細高音質ご兄弟のキュートっぷりを100倍多くキャッチしてるぜ☆ とゆう(かってな)自信あるけども、ちょうよかった。おれ、いつのまにか画面の前でニコニコ拍手しながら見てた。だれにも届かない拍手。作者ふだん、手が痛くなるしリズム感ないから手拍子とかあんまやらんしすぐ止めがちの感じ悪い無気力客なんだけど(モッシュならやる)、せめてうれしい感情分ぐらいはもっと拍手を送るべきだったと反省した。
これからもお誕生日もお誕生日じゃないなんでもない日も、ご兄弟が溺愛されまくりますように。

(amazonに頁あるけど販売はしてない?)

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